きもの通信
2018年09月12日
自慢の着物を、目利きの社長がきちっと査定
“百見は一触に如かず”とは?

買い取りも大蔵出しも、徹底的にリアルにこだわるリサイクル着物専門店「着物屋いちろく」。「ネット通販の画面を百回見るより、着物に一度触って分かる楽しさがあります。まさに百見は一触に如(し)かず」と社長。

毎月27日~29日の大蔵出しは午前9時~午後6時開催。古着の知識や経験豊富な「一級着付け技能士」(厚生労働省認定)がアドバイス。着付けも頼めます(要予約)。

買い取りは知識と経験豊富な社長が直接訪問。特に高額であつらえた着物の査定は、その良さを見抜く眼力が頼りになります。

「今後必要か迷った時は、的確にアドバイス。今お持ちの着物を手放して新たな1枚を買う方も。あふれかえったタンスのリフレッシュに、便利にご利用ください」と社長。
出張、査定料無料。